新型 コロナ ウイルス 細菌 兵器 説。 自民党コロナ対策本部がヤバイ! 青山繁晴、杉田水脈らネトウヨ議員だらけ、中国人入国拒否、殺菌スプレー、細菌兵器説を本気で主張|LITERA/リテラ

新型コロナウイルス「生物兵器論」は本当なのか

真の感染者第1号についての噂 たとえば2月なかばには「新型コロナウイルスの第一の感染者」とされる人物の名前がネット上で囁かれる騒ぎがあった。 しかし、今回の新型コロナウイルスについては、ゲノム編集の痕跡などは発見されておらず、自然発生のものとみられている。 新しいコロナウイルスの予想外の発生は、宇宙のとつながりを持っている可能性が非常に高い ただこの説に対しては、他の感染症の専門家によって「新型コロナウイルスは他のコロナウイルスと同様」とその主張は否定されているようですね。 もちろん、いまはゲノム編集などの遺伝子改変技術がきわめて高度化しているので、感染力の強い病原体を選んで、その毒素を強化することで実用性を高める、といったこともある程度まで可能だ。 「 ウイルスが発生した武漢に、中国の生物兵器計画とリンクする2つの研究施設」という記事(1月24日付)がそれだ。 生物兵器と断定しているメディアは少ない 新型コロナウィルスの見えない影におののく市民。 なぜなら、自然発生じゃない人工的に遺伝子操作して作られたウイルスだから」と言ってる人がいますが もしBSL4研究所から漏れたのが本当だとしても、ウイルスや細菌の「研究所」なんですから、中国に限らず、世界中どこの研究所でもウイルスの遺伝子を作り替えたり研究してますよ。

Next

新型コロナウイルスは中国の生物兵器から流出?! 米国ガン研究所の専門家が陰謀論を全否定|FINDERS

Screenshot of Daily Star また、同じく英タブロイド紙も似たような記事を同日掲載している。 Q熱リケッチア、ブルセラ菌、ベネズエラ・ウマ脳炎ウイルス、コレラ菌、サルモネラ菌、赤痢菌など さらに、病原体の入手や運用が容易な「カテゴリーC(第三優先度)」には、ニパ・ウイルスやハンタ・ウイルスなどが含まれる。 これが噂に真実味を持たせた• 発表者は失踪、レポートは削除 もちろん肖のレポートは『Research Gate』上の投稿に過ぎず、専門家による査読を経た学術論文ではない。 フランスの技術が導入されていて、米国の研究所とも深い連携を結んでいます。 さらには「中国には生物兵器を研究する研究所があるが、その管理に問題がある」と指摘しています。

Next

自民党コロナ対策本部がヤバイ! 青山繁晴、杉田水脈らネトウヨ議員だらけ、中国人入国拒否、殺菌スプレー、細菌兵器説を本気で主張|LITERA/リテラ

衝撃的だけど、キチンとした事実に基づいていることには、目をそらさずしっかりと関心を持つ事です。 「中国の生物兵器」「自作自演」的な陰謀論はなかなか消えない。 日本語訳(一部意訳) 新型肺炎5つの真実 (1)人から人へ感染する (2)武漢ウイルスは2018年南京軍事科学院が発表した舟山コウモリウイルスと酷似 (3)舟山コウモリウイルスは人に感染しない(=コウモリが感染源という発表は嘘) (4)舟山コウモリウイルスが自然な突然変異を経て武漢ウイルスに変わったなら、Eタンパク質が変異していなければならない (5)しかし武漢ウイルスのEタンパク質は舟山コウモリウイルスと100%一致 【結論】武漢ウイルスは自然な突然変異ではなく、研究室で作られた可能性が高い。 と言うことはバイオ兵器の可能性は低く、 仮にそうだとすればミスによる漏出でしょう。 正直海外の意見も、 今回蔓延してなければそんな声もなかったでしょうし、逆に蔓延したことによって 日本政府の対応の仕方ではまずかったという一つの結果が出ました。 中国やその他の国、地域ではその5種類の内いずれかで感染拡大しているので、新型コロナウイルスの起源はアメリカではないかと考えられる というものですが、これの続報が以下。 1969年、南オーストラリアに飛来した隕石には、バクテリアの化石のようなものが発見された• 今は新型コロナウイルスの件で右のアレな人達が生物兵器とか人工ウイルスとか陰謀論を信じて騒いでる。

Next

中国がカナダから盗み出した「生物兵器コロナウイルス」|NOGI|note

天安門で警備にあたる中国警察も当然ながらマスク姿。 まったく研究されてこなかったということはないだろうが、 現実に兵器としての使用に向いていないのだと思われる。 さらに2月上旬から熱心にこの説を伝えたのが、中国共産党と対立する新宗教・法輪功系の『大紀元』『新唐人』といった媒体である。 データを世間に公表しろ• 症状は、頭痛、高熱、倦怠感、咳などがあり、重症例では 呼吸困難を主訴とする肺炎に進行します。 あと、香港の暴動を鎮めるための生物兵器説を言ってる人もいますが、だったらなんで香港でウイルスをばらまかずに、武漢でばらまいたのでしょうw もし本当に、研究所からウイルスが漏れたのなら、「生物兵器」じゃなくて、「管理体制ミス」とか「ずさんな管理システム」が妥当な言い方だと思いますけどね。

Next

COVID

具体的には、デリー大学とインド理工学院の研究者たち(筆頭執筆者はインド理工学院のプラシャント・プラダン研究員)が、査読前論文サイト「bioRxiv(バイオアーカイブ)」に、ウイルスの遺伝子配列を人工的と誤認した査読前の論文を投稿し、わずか2日後に撤回した。 もしかすると中国当局が異常なほどセンシティブになっているのは、荒唐無稽なバイオ兵器説が広まると困るからではなく、武漢市疾病予防コントロールセンターの実験廃棄物からウイルスが漏れてバイオハザードに至ったという、COVID-19の「真の裏事情」を知られたくないからかもしれない。 そういう位置づけをしてもらいたい」と持論を展開していた。 「アングロサクソン・ミッション」「アジェンダID2020」「アジェンダ2030」にも繋がっていく・・・ 武漢コロナウィルス中国起源人工ウィルス・生物化学兵器研究所漏洩説に関しては、インドの有名理系大学陣(中国の圧力で、彼らは潰されてしまったが・・・粘って欲しかった・・・)や、日本では国際政治学者の藤井厳喜氏や、フランスのノーベル賞受賞生物化学学者と高名な数学者がタッグを組んで発言をするなどあり、そして、アメリカ・トランプ大統領陣営がその「中国武漢研究所発生源説」を本気で言い出している。 疑惑を断定していない。 話はすこぶるおもしろいが、海千山千の梟雄である いずれにせよ、COVID-19のバイオ兵器説はかなり怪しいメディアばかりが出所で、情報の受け手のリテラシーが問われる試金石だとすらいえる。 — 早見ながつき@手洗いで感染症予防 hayaminagatsuki 今年1月に イギリスの新聞 『デイリーメール』が、これは 「武漢の研究所から流出したウイルス である」と報じました。

Next

保守派による「新型コロナは生物兵器」というトンデモを検証する(古谷経衡)

「感染者ゼロ」とは、ヒトヒト感染の元となる最初の患者のこと• しかし、先の女性研究者は、SNSで一連の疑惑を真っ向から否定。 一旦収束したように見えても群衆の中で知らぬ間に感染し、それをまた本国に持ち帰る人がいてもおかしくない。 同紙は統一教会(世界平和統一家庭連合)が発行する政治的右派のローカル紙。 そして2020年。 「ウイルスは宿主に感染を繰り返すことによって更に変化が生じます。 その説を唱えたのがジャーナリストの木村太郎さん。

Next