日揮 触媒 化成。 会社概要/日揮触媒化成株式会社

会社概要/日揮触媒化成株式会社

5 節約運動、しかし減配へ p273 3. 、日本初の「グラスルーツ(新設)製油所」である、徳山製油所の建設を一括受注する。 2 プロセス装置とオフサイト設備の一括受注 p185 6. 2 CTSの受注 p304 5. 2 受注競争激化、減益決算へ p260 3. 2 永年勤続者の表彰 p514 9 住宅施策と財形施策 p515 10 駐在出張者の宿舎設営制度 p516 11 海外駐在者の留守家族訪問カウンセリング制度 p516 12 福利厚生 p517 VII 日揮協議会 p519 はじめに p519 1 日揮協議会設立まで p519 2 日揮協議会検討の経過 p520 3 日揮協議会の組織と構成 p521 4 懇談協議の実績 p522 VIII 広報 p525 はじめに p525 1 創立~終戦 初期の時代 p525 2 終戦~1950年代 昭和34年まで p525 3 1960年代前半 昭和35~39年 p526 4 1960年代後半 昭和40~44年 p527 5 1970年代 昭和45~53年 p529 IX 関連会社 p533 1 日揮化学株式会社 p533 2 触媒化成工業株式会社 p535 3 日揮工事株式会社 p536 4 日揮ユニバーサル株式会社 p538 5 日揮商事株式会社 p539 6 インターナショナル エンジニアリング株式会社 p540 7 日本工業洗浄株式会社 p541 8 日本シエル技術株式会社 p542 9 日本エヌ ユー エス株式会社 p543 10 P. 1 企業間競争の調整と合理化 p126 2. 5 ソ連へのプラント輸出 p164 5. 4 日東ユニカーの高圧ポリエチレン法 p90 4. 、上大岡、大手町に分散していた本社機能をに集約する。 4 計器類の国産化 p102 7 ソフトウエア ビジネスの芽生え p104 7. 1 受注に至るまで p156 5. 2 創立40周年 p212 8. 1 排煙脱硫 p279 4. 4 固体廃棄物処理 p291 4. 1 保全業務の変遷 p305 5. 1 海外進出の前段階 p147 5. 2 占領政策の転換と石油産業 p36 1. 沿革 [ ]• 2 ブルネイ プロジェクト p230 2. 4 コンピューター プログラムの販売とコンピューターの賃貸 p499 VI 人づくり p501 1 人材確保のための人づくり p501 2 就業体制の歩み p501 3 役職制度の変遷 p502 4 教育・育成制度 p504 5 教育・育成諸制度の現況 p506 5. 4 マレーシア ペトロナス マスタープラン調査 p343 4. 日揮商事株式会社• 3 円為替高騰の中で53年度中間決算発表 p371 6 創立50周年を迎える p373 6. 3 中小JOBの受注、遂行体制固まる p329 3. 2 製造・施工技術に関する蓄積 p449 9. 2 石油危機の与えたショック p269 3. 3 サウジアラビアに合弁会社設立 p338 4 海外大型JOBの成約へ p339 4. 4 韓国・東南アジアへのプラント輸出 p159 5. 6 40年代のその他の共同研究 p146 5 世界のエンジニアリング コントラクターに伍して p147 5. 5 シンガポールSPCプロジェクト p238 2. 1 UOPプロセスとその触媒 p112 8. 3 TOSBAC-5400の導入 p492 1. 2 リマ宣言と海外プロジェクト協力 p311 1. また、外国人従業員4人が行方不明となっている。 4 チェコ向けアクリル酸・アクリル酸エステル プラント受注 p360 4. 6 ポーランドFCCプロジェクト p240 2. プラズマを利用して製造するのが特徴で、貴金属を利用する必要がなく、低コストな水素製造が可能だという。 4 ドミニカ プロジェクト p234 2. PERTAFENIKKI ENGINEERING p544 11 日揮検査株式会社 p546 部門編 参考文献 p547 役員 p557 歴代役員一覧表 p557 資料編 p561 1 社章 p561 2 定款 p563 1 原始定款 p563 2 主な定款の変遷 p565 3 現行定款 p566 3 資本金の推移 p569 4 従業員数の推移 p570 5 受注高の推移 p571 6 売上高の推移 p572 7 純利益の推移 p573 8 総資本・自己資本の推移 p574 9 株式の状況 p575 10 株価の推移 p576 11 事業所・事務所の所在地一覧 p578 年表 p579 編纂を終えて 社史編纂委員長 山田伸雄 p599. 3 ニクソンショック下の苦闘 p259 3. 1 メンテナンス業務の発祥 p205 7. 日揮触媒化成株式会社 石油精製用、ケミカル用、環境用各種触媒の製造・販売情報・電子材料、光学材料、化粧品材料、生活関連材料、コロイド材料などの製造・販売• 4 現場検査技術の進歩 p204 7. 1 日米財界人会議開催のいきさつ p114 9. 2 上海BTXプロジェクトおよびCHP ポリエステル原料重合 プロジェクト p245 2. 上大岡オフィス - 神奈川県横浜市1-13-1• 2 日本瓦斯化学・日揮化学との三社共同研究による水蒸気改質法 メタン リフォーマー の開発 p142 4. 2 主任技師室の時期 29年1月~33年3月 p415 1. 5 厚味を増した幹部社員層と役員登用 p320 2. 10月、商号を「日揮株式会社」から「 日揮ホールディングス株式会社」に変更し、日揮グループの持株会社となったことにともない、海外オイル&ガス分野、海外インフラ分野のプラント・施設の設計・機材調達・建設工事事業は、新設した「 日揮グローバル株式会社」が遂行し、同国内事業は100%子会社であった「 日揮プラントイノベーション株式会社」の商号を「 日揮株式会社」に変更し業務を行う。 【訂正あり】• 2 GE-225の導入 p491 1. チャートについては、株式分割などがあった場合は分割日以前の取引値についてもさかのぼって修正を行っております。 4 安全技術部の任務 p462 13 オペレーション指導 p463 13. 3 クウェート向けコンサルティング業務 p342 4. 1 セールスに現われたプロジェクト エンジニアリング p95 5. 技術研究所 - 成田町2205 日揮グループ [ ]• 2 PM Preventive Maintenance 手法の導入と展開 p460 12. 現場はを取り扱う管理区域に隣接するが、の漏えいやはなかった。

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日揮触媒化成|20年卒 技術・研究系のエントリーシート(ES)の選考体験談|就活サイト【ONE CAREER】

3 アルジェリア プロジェクトへの再挑戦 p347 4. 3 コントラクト メンテナンスの開始 p206 8 実吉会長の遺志「レボリューショナルな発展を」 p207 8. 1 横浜事業所新1号館完成、役員強化 p211 8. 6 クローズド オペレーションの実施 p493 1. 1 製造部 p29 2. 6 システム エンジニアリング p421 2 機器設計 p423 2. 主な業務は、「製品を作る製造設備を造る事」である。 製造設備の内訳は、石油精製プラント、・化学プラント、プラント、天然ガス処理プラント等である。 取引値は、東証、福証、札証はリアルタイムで、他市場は最低20分遅れで更新しています。 2 MDIプラントを成約 p364 4. 日本国内エンジニアリング会社としては初めての病院事業となる。 1 新津工場 p27 2. 10 FACOM M190の機器構成 p494 2 コンピューター システムの活用状況 p495 2. 5 バングラデシュ アンモニア-尿素プロジェクト コンサルテーション役務 p344 4. 1 当社のソフトウエア ビジネス p104 7. 5 エンジニアリング産業も新局面へ p221 2 国際級エンジニアリング会社としての歩み p222 2. 5 無機化学プロセス国産化への協力 p198 6. 3 再処理プラント建設プロジェクトの発足 p178 6. 、(現・東京都内幸町)に 日本揮発油株式会社を設立する。 1 世界の一流コントラクターを相手にプロジェクトを落札 p149 5. 神鋼環境ソリューションはオンサイト型水電解式水素発生装置に新モデルを追加。 2 海外プロジェクトのソフト業務受注で健闘 p340 4. 大阪事務所 - 3-1-18 島ビル4階• 3 中国プロジェクトの商談 p246 2. 5 緊急対策の実施 p264 3. フィルタの設置環境が微生物の繁殖に適した条件となると、微生物がフィルタ内で増殖します。

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日揮触媒化成株式会社(神奈川県川崎市幸区)の企業詳細

2 基本計画と部門計画 p300 5. 1 通貨動揺による直接、間接の影響 p259 3. 後半の原油高にともなうプラント建設ブームにおいては、選択受注戦略をとり、売り上げを減らしながら過去最高益を打ち立てた。 1 技術・経営力の強化 p53 5. 1 工務課時代 昭和33年3月まで p456 11. 酵素フィルタとは• 増殖の速度は環境によって異なるものの、エアフローにより微生物が徐々にフィルタの下流側に送り出され、やがて吹き出し側から飛散し、室内微生物汚染源の一つとなります。 から海外での企業活動に力を入れ始める。 7 日産コノコ ナルキレン装置 p94 5 プロジェクト エンジニアリング確立への歩み p95 5. 、日揮のコンピュータ部門が独立、株式会社(現:富士通エンジニアリングテクノロジーズ株式会社)を設立する。 同グループは福島県郡山市にある産総研の「福島再生可能エネルギー研究所」の敷地内に建設した同触媒および、一時的な水素供給用に設置した高純度水素ガスボンベを用いてアンモニアを合成する実証試験装置により、実証試験を開始した。

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日揮

2 香港、マレーシア p161 5. 1 加熱炉設計部門の誕生 p430 4. 環境・新エネルギー事業 ・ 排煙脱硝触媒、自動車排ガス処理材料、VOC吸着・分解触媒等の環境製品の製造・販売 ・ 色素増感型太陽電池材料、リチウムイオン二次電池用部材、燃料電池用触媒等新エネルギー製品の製造・販売 3. 3 海外工事の採算悪化深刻となる p262 3. 1 アラウジョ社への資本参加と、ペトロブラス拡張プロジェクト受注 p335 3. 2 久々の国内大型工事受注 p326 3. 毎月末日(10月は創立記念日の25日)にはの朝刊の1面に突き出し広告を掲載している。 2 コンビナートへ進出した地方事務所 p205 7. 青森日揮プランテック株式会社 アルジェリア人質事件 [ ] 「」も参照 に南東部のにある日揮のプラントでイスラム武装勢力により日揮の日本人スタッフを含む多数の人質籠城事件が発生した。 3 加熱炉工事 p203 7. 3 スペシャリスト集団として p435 6 土建設計 p435 6. 1 合理化活動の展開 p313 2. 2 ワシントン会議と実吉社長 p115 V 高度成長の時代 p119 1 高度成長とプラント エンジニアリング企業 p119 1. 2 渡辺常務の訪中と中国調査団の来社 p166 5. 4 協力会社との連携強化 p318 2. 3 トータル システムを目指す p440 7 計装設計 p441 7. 3 石油精製の非燃料系製品分野 p131 2. 4 中国プロジェクトの遂行 p247 2. 1 コンピューター利用の端緒 p491 1. 1 創立50周年記念行事 p373 6. 2 メイン コントラクターへの脱皮 p57 5. 4 その他の人づくり諸制度 p507 6 年金制度 p508 7 健康保険組合 p509 8 社員表彰 p510 8. 溶菌作用において、酵素自体は消費されないため、長期間にわたりその効果を持続できるという特長を持っております。 全市場(東証、福証、札証も含む)の出来高・売買代金に関しては、最低20分遅れで表示しています。 2 保全業務の強化 p306 5. 2 実吉奨学会、日揮商事の設立 p210 8. 1 主要な輸入機器 p98 6. アルジェリア政府によると人質23人犯人グループ32人が死亡したと発表した。 1 拡大基調下の石油産業 p65 1. 2 手法開発の歴史 p428 4 加熱炉設計 p430 4. 2 資材部・工務部時代 33年3月~37年3月 p456 11. 1 教育制度の充実 p315 2. 1 プラントと環境保全との調和 p276 4. 2 試験室の設置 p466 1. 5 騒音防止エンジニアリング p294 4. 2 実務講座の充実 p316 2. 2 機能型パーマネント組織によるプロジェクト エンジニアリングの実践 p96 6 輸入機器の国産化と当社 p98 6. 略称 日揮、JGC 本社所在地 〒220-6001 2丁目3番1号 (A) 設立 事業内容 代表者 (兼) (代表取締役兼) 資本金 235億54百万円 (2020年3月31日現在) 発行済株式総数 2億5,911万株 (2020年3月31日現在) 売上高 連結:4,808億9百万円 単独:1,481億41百万円 (2020年3月期) 営業利益 連結:202億34百万円 単独:19億94百万円 (2020年3月期) 純利益 連結:41億17百万円 単独:117億76百万円 (2020年3月期) 純資産 連結:3,909億79百万円 単独:3,207億17百万円 (2020年3月期) 総資産 連結:6,712億73百万円 単独:4,686億49百万円 (2020年3月期) 従業員数 連結:7,607人 (2020年3月31日時点) 決算期 3月31日 会計監査人 主要株主 株式会社(信託口) 14. 1 訪中招請と窓口子会社計画 p165 5. 3 計画の実施と業績好転の兆 p302 5.。

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人事、日揮触媒化成 :日本経済新聞

3 業務の多角化 p289 4. 2 排煙脱硝 p282 4. 2 石油2次処理への新プロセス導入 p67 1. 3 30年代のその他の共同研究開発事例 p143 4. 3 食品加工分野への進出 p195 6. 3 株式市場第1部へ指定替え p213 VI 経済国際化の渦中での試練 p215 1 構造変化を迫られる日本経済 p215 1. 日揮50年史刊行に際して 取締役社長 鈴木義雄 NP 口絵 巻頭 第1編 沿革編 p1 I 創立と初期の発展 p1 1 創業 p1 2 UOP社との折衝 p2 3 製油事業の挫折 p5 4 特許権活用の時代 p8 5 技術会社としてプラント エンジニアジング業務へ移行 p13 6 研究所、触媒製造工場、化工機工場の設立 p18 6. 4 発電プラント分野への進出 p179 6. 3 カール スチル社との提携 p85 4 顧客プロセス多様化への対応 p86 4. 5 UOPプロセス ライセンス業務をNU社へ譲渡 p125 2 設備投資休戦明けと石油精製業 p126 2. 2 ブラウン フィンチューブ p101 6. 1 石油化学協調懇談会と大型化の推進 p134 3. 3 5カ年計画スタート時の好業績 p219 1. 適用場所に応じて、HEPA、中・高性能フィルタ、粗塵用フィルタがございます。 1 基礎づくりの時代 p423 2. 1 据付工事 p200 7. 岐阜大学と澤藤電機はアンモニアから高純度の水素を製造できるシステムを開発した。 2 30万トン/年エチレン プラントの実現へ p136 3. 1 AREXプロジェクト p347 4. 4 モジュールIVを追加受注 p350 4. 2 標準化の充実 p453 10. 5 中国からの大型JOB受注続く p361 4. 日本エヌ・ユー・エス株式会社 エネルギー、環境保全に関するコンサルティングおよびエンジニアリング業務• 4 転換期を迎えた石油精製・石油化学工業 p220 1. 2 騒音対策技術開発 p296 5 ゼロ成長経済への対処 p297 5. 日揮グローバル株式会社 海外における各種プラント・施設のEPC事業• 2 南米3JOBの受注と遂行 p149 5. 2 職能教育 p506 5. 2 触媒、石油添加剤 p489 3. 金沢工業大学は再生可能エネルギーで発電した電力を「直流」のまま、効率よく活用するシステムの構築と実証実験に取り組んでいる。 3 太平洋岸製油所の再開をめぐって p37 2 再建への苦闘 p38 2. 脚注 [ ] []. 2 土建部における4分野への技術展開 p437 6. 日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。 資本金は250万円で会長・、社長・、専務・関口寿、常務・角田駒治の経営陣でスタートした。 4 石油化学コンビナート建設と当社 p80 3 ヨーロッパ技術への着目 p82 3. 1 創立30周年を迎えて p109 8. それを受けて、このほど同グループは実証試験時に使用した高純度水素ガスボンベに替わり、敷地内に設置されている太陽光発電設備で発電した電力による水の電気分解を通じて製造した水素を用いてアンモニアの合成。 1 プロセス エンジニアリングの創成期 昭和28年頃まで p414 1. 1 エンジニアリング会社としての共同研究 p141 4. 2 プラント輸出の役割と期待 p310 1. 1 日本ゼオンへの協力 p89 4. 5 放射性廃棄物処理施設 p180 6. 日揮株式会社 国内における各種プラント・施設のEPC事業および保全事業• 1 日本揮発油単独ミッション派遣まで p244 2. 3 アミノイル直接脱硫プロジェクト p156 5. 1 30万トン エチレン プラント受注 p362 4. 2 プロジェクトの遂行 p158 5. 日揮ビジネスサービス株式会社• 1 戦後最長の好況期 p119 1. 、医療・薬品・食品・原子力などの分野に注力する。

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人事、日揮触媒化成 :日本経済新聞

1 水処理プロジェクト部門の確立 p285 4. Yahoo! 7 鈴木社長の訪中 p250 3 石油精製・石油化学設備の過剰時代に入る p251 3. 2 メンテナンス業務と地方事務所 p205 7. 5 次の発展を目指す原子力分野 p333 3. 、二部に上場する。 従来機と比較し、約30%のコストダウンを実現し、設置スペースを約20%の削減したという。 2 バーレン国営石油会社 BANOCO 向け随伴ガス処理設備の受注 p358 4. 4 メタン改質炉の改良研究とその後の展開 p468 2 本格的研究活動の展開 p468 2. 1 アルジェリア プロジェクト p225 2. 1 社員表彰制度 p510 8. キャンパス内の太陽光発電と蓄電設備を設置したコテージで、実際に被験者が生活を行いながら実証を進めているという。 。 。

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